著者情報 山本 恵(やまもと めぐみ) 英語ライター・英語教育コンテンツ監修者 英語圏在住経験3年(アメリカ・カナダ)。英語学習メディアへの寄稿150本以上。毎年100件以上のクリスマス英語に関する質問に答えてきた経験から、迷いやすいポイントを的確に解説します。
クリスマスカードを作っていて、ふと手が止まったことはありませんか。「Merry Xmas」と入力しかけて、「あれ、これってX'masって書くんだっけ? そもそもChristmasとXmasどっちが正しいの?」と急に不安になる、あの感覚です。
この記事では、Merry Christmas・Merry Xmas・Merry X'masの3つの表記の正誤を、根拠付きで30秒以内に確認できる早見表からはじめ、なぜそのスペルが正しいのかまで順を追って解説します。迷いなくカードを送るために、さっそく結論から確認しましょう。
【まず結論】正しい綴りは「Merry Christmas」──3パターン正誤早見表
結論を先にお伝えします。
- ✅ Merry Christmas:正しい。どんな場面でも使える最も安全な表記
- ⚠️ Merry Xmas:誤りではないが、カジュアルな場面限定。目上の方やビジネスには避ける
- ❌ Merry X'mas:誤り。アポストロフィーは不要。どの場面でも使わない
詳しい表にまとめると、次の通りです。
📊 正誤早見表
| 表記 | 正誤 | 判定と一言解説 |
|---|---|---|
| Merry Christmas | ◎ | 正式表記。カード・ビジネス・目上の方、すべての場面で安全に使える |
| Merry Xmas | △ | 正式な略語だが、現代では使用場面を選ぶ。友人・SNSなどカジュアルな場面なら許容 |
| Merry X'mas | ✕ | 誤表記。アポストロフィーは文法的に不要で、英語として不自然 |
迷ったときは「Merry Christmas」と書いておけば間違いありません。 なぜこのような正誤になるのか、次のセクションから理由を解説します。
なぜ「X'mas」は間違いなのか?──Xの正体はギリシャ文字「Χ(Chi)」
「X'mas」と書いてしまう方、実はとても多いんです。私も英語を学び始めた頃、「略語なんだからアポストロフィーが必要」と信じて疑いませんでした。でも、これは間違いです。
XはChristの「略語」ではなく、ギリシャ文字のΧ(カイ)そのものです。
「I am → I'm」のように、短縮形にはアポストロフィーを使います。でも「Xmas」の「X」は、「Christ」という単語を途中で切り落とした略語ではなく、まったく別の仕組みで生まれた文字なのです。

流れをまとめると、こうなります。
ギリシャ文字 Χ(Chi)→ Χριστός(クリストス)=キリスト → 英語の「X」として定着(1100年頃〜)→ XmasはChristの代わりにΧを使った合成語
だからこそ、「I'm」のような縮約のアポストロフィーを入れる理由がまったく存在しない、というわけです。
✍️ 専門家の経験からの一言アドバイス
【結論】: アポストロフィーを入れるかどうか迷ったら、「Xmasには絶対に入れない」と覚えてください。
なぜなら、多くの方が「X'mas」と書いてしまうのは、「XはChristを省略した略語だ」という誤解に基づいているからです。しかし実際のXはΧ(Chi)という独立したギリシャ文字であり、縮約を示すアポストロフィーを入れる根拠が文法上まったくありません。Merriam-Websterも「Xmas」(アポストロフィーなし)を正式表記として収録しており、「X'mas」は辞書に存在しない表記です。この知見が、あなたの成功の助けになれば幸いです。
<blockquote> X (symbol for Christ, from the Greek letter chi (X), initial of Christos Christ) + -mas (in Christmas) </blockquote> <cite>出典: <a href="https://www.merriam-webster.com/dictionary/Xmas">Xmas - Merriam-Webster Dictionary</a> - Merriam-Webster, 2024</cite>
つまり「Merry Xmas」と「Merry X'mas」は、アポストロフィーのわずか1文字の差ですが、一方は辞書収録の正式略語であり、他方は文法的根拠のない誤表記という関係にあります。
「Xmas」は失礼?不敬?──1100年続く由緒ある表記の意外な現実
「Xmasってキリストを省いた、なんとなく失礼な感じがする」。そう感じている方は少なくありません。でも実は、これは大きな誤解です。
「Xmas」は、キリストを省いた不敬な表現ではありません。
Xmasという表記の「X」が示すΧ(Chi)は、古代キリスト教の写本や聖画像の中で、キリスト(Χριστός)を表す記号として広く使われてきた、由緒ある文字です。Wikipedia(英語版)によれば、「X」がキリストの略記号として英語文書に登場したのは1100年頃まで遡り、「Xmas」という形での記録は1721年に確認されています。バイロン卿(1811年)、サミュエル・コールリッジ(1801年)、ルイス・キャロル(1864年)といった著名な文人たちも、この表記を自然に使っていました。
つまり、Xmasとそのより正式な表記であるMerry Christmasは、「宗教的に由緒ある表記」対「世俗的な略語」という関係ではなく、同じキリスト教的背景を持つ表記の、正式形と略語という関係にあるのです。
🎨 デザイナー向け指示書:インフォグラフィック 件名: Xmasの歴史タイムライン 目的: 「Xmasは現代の省略ではなく900年以上の歴史がある由緒ある表記」であることを視覚的に伝える 構成要素:
- タイトル: 「Xmas 900年の歴史」
- 1100年頃: 英語文書で「X」がキリストの略記号として初登場
- 1551年: "X'temmas" として記録(現存する初期の形)
- 1721年: "Xmas" がMerriam-Websterに初出記録
- 1800年代: バイロン卿(1811)・コールリッジ(1801)・ルイス・キャロル(1864)が使用
- 1948年: Vogue エチケット書が「カードへの使用は不可」と明言
- 現代: NYT・BBC・Guardianのスタイルガイドが使用を非推奨 デザインの方向性: 横型タイムライン。年号を上、出来事を下に配置。1721年まではゴールド色(由緒ある歴史)、1948年以降はグレー色(現代の制約)でトーンを変える 参考altテキスト: 「Xmasという表記が1100年頃から使われ、現代では主要メディアに使用非推奨とされるまでの歴史を示したタイムライン図」
では、なぜ今は「場面を選ぶ」と言われるのでしょうか。
歴史的な由緒とは裏腹に、現代では「Xmas」は主に広告や店頭の装飾、見出しなど、簡潔さが求められる商業的な文脈で使われるようになりました。Merriam-Webster's Dictionary of English Usageによれば、この商業主義との結びつきが「表記の評判を傷つけた」とされています。
その結果、ニューヨーク・タイムズ、BBC、ガーディアン、タイムズ紙といった主要メディアのスタイルガイドが相次いでXmasの使用を非推奨または禁止としました。エチケットの観点からも、Millicent Fenwickが1948年の『Vogue's Book of Etiquette』の中で「Xmasはグリーティングカードに使うべきでない」と明言しています。
まとめると、Xmasは歴史的には正しく不敬でもないが、現代では使用場面を選ぶ表記です。誰に、何の目的で書くのかによって、適切な表記が変わってきます。次のセクションで、その判断基準を具体的にお伝えします。
場面別・使い分け完全ガイド──カード・SNS・ビジネス・目上の人への正解
相手が目上の方やビジネス関係であれば、「Merry Christmas」一択です。
これが最もシンプルな判断基準です。Merry ChristmasとMerry Xmasは「正式形と略語」という関係にあり、どちらも英語として正しい表現ですが、フォーマルな文脈ではより正式なMerry Christmasが求められます。
📊 場面別使い分け早見表
| 場面・相手 | 推奨表記 | 理由 |
|---|---|---|
| ビジネスカード・取引先 | Merry Christmas | スタイルガイドの推奨形式。誰にも失礼にならない最安全の選択 |
| 目上の方・年配の方 | Merry Christmas | Xmasへの抵抗感がある世代への配慮として |
| 友人・同世代へのSNS投稿 | どちらでも可 | カジュアルな文脈ではMerry Xmasも許容される |
| 店頭装飾・バナー・グッズ | Xmas 可 | 簡潔性が求められる商業的文脈では広く使用される |
| グリーティングカード全般 | Merry Christmas | Vogueエチケット書の原則に準拠した最も安全な選択 |
| 英語ネイティブへの挨拶 | Merry Christmas | 宗教観・スタイルの個人差を考慮した最安全の選択 |
✍️ 専門家の経験からの一言アドバイス
【結論】: 相手や場面に迷ったら、常に「Merry Christmas」を選んでください。Merry Xmasを使ってもいい場面は限られていますが、Merry Christmasを使って困る場面はほぼ存在しません。
なぜなら、私がこれまで受けた質問の中で「Merry Christmasを使ったら失礼だった」というケースは一度もなかったからです。一方で「Merry Xmasと書いたら年配の方に違和感を持たれた」という話は耳にします。NYT・BBC・ガーディアンなど世界の主要メディアがスタイルガイドでXmasを非推奨とするのも、この判断の合理的な根拠となります。この知見が、あなたの成功の助けになれば幸いです。
「Happy Holidays」と「Happy Christmas」についても補足しておきます。
Merry Christmasの代替表現として「Happy Holidays(ハッピーホリデーズ)」があります。アメリカでは宗教的に多様な背景を持つ人々への配慮から、キリスト教色を和らげたこの表現が広まっています。「楽しい祝日をお過ごしください」という意味で、相手の宗教を問わず使いやすい挨拶です。また「Happy Christmas」はイギリス英語で一般的な表現で、Merry Christmasと同じ意味を持ちます。
そもそも「Merry Christmas」の意味と語源とは?
スペルの確認ができたところで、そもそも「Merry Christmas」という言葉がどういう意味で、どこから来たのかも知っておきましょう。「なぜそう書くのか」を理解すると、次から迷わなくなりますよ。
「Merry」の意味
形容詞「Merry」は「楽しい・陽気な・愉快な」という意味を持つ言葉です。メリーゴーランド(Merry-Go-Round)という単語にも同じ「Merry」が使われていますね。あの自然と笑顔になる楽しい乗り物と同じ語源です。宗教的・格式的な言葉ではなく、純粋に「楽しい」という感情を表す、明るい形容詞です。
「Christmas」の語源
Christmasは、「Christ(キリスト)」と「mas(ミサ・礼拝・祭礼)」が合わさってできた言葉です。「mas」はMichaelmas(聖ミカエル祭)など他のキリスト教の祭礼にも使われています。Christmasは「キリストのミサ・祭礼」が原義であり、実は「キリストの誕生日」という意味ではありません。12月25日がイエス・キリストの誕生を祝う記念日として定着した歴史的経緯から、そう認識されることが多いのですが、語源的には「祭礼の日」なのです。
挨拶としての「Merry Christmas」の完全形と歴史
挨拶として使われる「Merry Christmas」は、「I wish you a Merry Christmas.(あなたが愉快なクリスマスを過ごせますように)」という完全形を省略したものです。MerryとChristmasという形容詞と名詞の組み合わせに、祈りの意味が込められています。
この挨拶が記録に残る最古の使用例は1699年の英国海軍提督の書簡とされています。そして1843年、チャールズ・ディケンズが「クリスマス・キャロル(A Christmas Carol)」の中でこの表現を用いたことで、英語圏に広く普及したといわれています。
よくある質問(FAQ)
Q1. 「Merry Xmas」でカードを送ってしまいました。まずかったでしょうか?
友人や家族への非公式なカードであれば、まったく問題ありません。Xmasは辞書収録の正式略語であり、英語として誤りではないからです。ただし次回からビジネス関係の方や目上の方へは「Merry Christmas」に切り替えると、より安心です。
Q2. 「X'mas」(アポストロフィー付き)と書いてしまいました。どうすればいいですか?
すでに送った場合は、気にしすぎなくて大丈夫です。多くの受け取り手は「Xmas」の誤記として読んでくれます。文法的には誤りですが、意味は十分に伝わります。次回からアポストロフィーなしの「Xmas」または「Christmas」に修正すれば十分です。
Q3. 「Happy Merry Christmas」という表現はありですか?
「Happy」と「Merry」を組み合わせた「Happy Merry Christmas」は、英語として不自然な表現です。「Happy」と「Merry」はいずれも「楽しい・陽気な」という似た意味を持つ形容詞で、重ねて使う必要がありません。「Merry Christmas」か「Happy Holidays」か、どちらか一方を選んで使いましょう。
Q4. 「Merry Christmas」は12月上旬から使っていいですか?
はい、使えます。日本では「クリスマス当日またはイブに言うもの」というイメージがありますが、英語圏では12月上旬から「I wish you a Merry Christmas.(愉快なクリスマスをお過ごしください)」の省略形として使用されています。クリスマスシーズン全体への祝福の言葉として、早めの時期から用いることは自然な習慣です。
Q5. キリスト教を信仰していない相手に「Merry Christmas」は失礼ですか?
日本国内での使用であれば、一般的な挨拶として定着しているため、通常は問題ありません。ただし海外、特にアメリカなどでは、宗教的に多様な背景を持つ相手への配慮として「Happy Holidays」のほうが適切とされる場合があります。相手の文化的背景が気になる場合は「Happy Holidays」を選ぶと、Merry Christmasに対してより中立的で配慮ある表現になります。
まとめ──もう「メリークリスマス」の綴りで迷わない
この記事でお伝えした重要なポイントを振り返ります。
- ✅ 正しい綴りは「Merry Christmas」。最も安全で、すべての場面に対応できる
- ❌ 「X'mas」のアポストロフィーは誤り。XはΧ(Chi)というギリシャ文字そのものだから、縮約のアポストロフィーは文法的に不要
- ⚠️ 「Xmas」は歴史的に正しいが、現代では場面を選ぶ。NYT・BBC・Guardianが非推奨。カジュアルな場面限定で使用
- 💡 迷ったら「Merry Christmas」一択。これで困る場面はほぼ存在しない
「X'masには何となくアポストロフィーを入れていた」という方も、その理由が「XはΧ(Chi)というギリシャ文字そのものだから」と分かった今は、次から迷わずに書けるはずです。知らなかった自分から、理由まで説明できる自分へ——小さくてもスッキリした一歩ですよね。
これで迷いなくカードを仕上げて、送ってあげてください。
クリスマスカードやSNSに使える英語メッセージの例文集もあわせてご覧ください。(←関連記事への内部リンクを設置)
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参考文献
- Xmas - Merriam-Webster Dictionary — Merriam-Webster(1828年創業、米国最権威英語辞典)
- Xmas - Wikipedia — Wikipedia(OED・Merriam-Webster's DEU・Cambridge Guide等の一次資料を参照)
- Merry Xmas - Cambridge Dictionary Blog — Cambridge University Press公式ブログ
メリークリスマスの正しい綴り
まずは正解⇒"Merry Christmas"これがただしいスペルです。
ここでのポイントはmerry(メリー)の"r"が二つ続くところと、Christmas(クリスマス)が"Ch"ではじまるところです。あとsとmの間にtが入るところですかね。
merry xmasの正しい綴り(筆記体)
せっかくならメリークリスマスの筆記体での書き方も覚えておきたいところですね。では、さっそく具体的に「メリークリスマス」の筆記体の書き方を解説していきます。
そもそも筆記体というのは漢字の行書と同じく、一線一角をきちんと書くよりも素早く書くために作られたものになります。
なので線や文字が流暢につながっていることが特徴です。基本の文字の形や崩し方はありますが、英語ネイティブでも個人個人で差がかなりありますので気軽に書いてみて下さい。

筆記体を書く感じをリアルに見たいという方にはこの動画がもってこいです。↓
筆記体でメリークリスマス!うまく描き出すコツ!
簡単なポイントを抑えるだけでおしゃれな文字を書けるようになるでしょう。ぜひ自家製のクリスマスカードやデコレーションなどでチャレンジしてみてください。
文字をやや斜めに書く
PCで文字を入力して斜体にしたケースのように、文字自体をやや斜めにするときれいに感じます。文字同士のつながりも滑らかに見えると思います。向きがばらばらになることがないよう注意して、ほぼ同じ角度でそろえたほうが良いでしょう。
文字の大きさのバランスに気をつける
「Merry」の「M」と「y」、「Christmas」の「Ch」を大き目に書き、あと文字はコンパクトにまとめるとバランスよく仕上がります。線をくるりと丸めたり、延ばしたりというデコレーションも単語の頭とおしりの文字にやるといいでしょう。
曲線に配慮する
文字同士が滑らかに繋がって見えることが筆記体の美しさのポイントとも言えるでしょう。慣れないと文字がカクついてしまうので、思い通りにいかないときはくるくると曲線を書く練習をしてみましょう。
「y」の下部分のように線が交わって円状になるところや文字のつなぎ目がきれいなカーブになるよう意識してください。
クリスマスの本当の意味
クリスマスの本当の意味は、以下の通りです。
クリスマス(英: Christmas)は「キリストのミサ」という意味で、一部の教派でイエス・キリストの誕生を祝う祭であり、降誕祭ともいう。・・・毎年12月25日に祝われるが、正教会のうちユリウス暦を使用するものは、グレゴリオ暦の1月7日に該当する日にクリスマスを祝う。引用:https://ja.wikipedia.org/wiki/クリスマス
ここでよく勘違いするのがクリスマスはイエス・キリストの誕生日を祝う祭りであって誕生日ではないという事を理解してくださいね。
ちなみにキリストの誕生日は「キリストの誕生した日がいつなのか,正確には知られていない」そうです。「初期キリスト教百科事典より」
クリスマスの語源は?
クリスマスは英文でChristmas Christ(キリスト) Mass(ミサ)が合体したもの。読み方は「クライスト」と「マス」がむすびついて「クリスマス」に・・・。
クリスマスソングの定番の動画と歌詞!
ジングルベル
ド定番ですが、歌詞をみると冬を感じれます。
1. はしれソリよ風のように
雪のなかをか るくはやく
わらいごえを雪にまけば
あかるいひかりのはなになるよ
ジングルベルジングルベルすずがなる
すずのリズムにひかりのわがまう
ジングルベルジングルベルすずがなる
もりにはやしにひびきながら
2. はしれソリよ岡のうえは
雪もしろく風もしろく
うたう声は飛んでいくよ
かがやきはじめた星のそらへ
ジングルベルジングルベルすずがなる
すずのリズムにひかりのわがまう
ジングルベルジングルベルすずがなる
もりにはやしにひびきながら
英語歌詞
Dashing through the snow,
In a one horsed open sleigh,
O'er the fields we go,
Laughing all the way;
Bell's on the bobtail ring,
Making spirits bright;
What fun it is to ride and sing
a sleighing song tonight!
Jingle, bells! Jingle, bells!
Jingle all the way!
Oh, what fun it is to ride,
In a one horsed open sleigh!
Jingle, bells! Jingle, bells!
Jingle all the way!
Oh, what fun it is to ride,
In a one horsed open sleigh!
赤鼻のトナカイ
歌詞はこちらです。↓
真っ赤なお鼻の トナカイさんは
いつもみんなの 笑いもの
でも その年の クリスマスの日
サンタのおじさんは 言いました
暗い夜道は ピカピカの
おまえの鼻が 役に立つのさ
いつも泣いてた トナカイさんは
今宵こそはと 喜びました~
サンタが街にやってくる
歌詞は↓です。
さあ あなたから
メリークリスマス
私から
メリークリスマス
Santa Claus is coming to townねぇ きこえて
来るでしょ
鈴の音が
すぐそこに
Santa Claus is coming to town待ちきれないで
おやすみした子に
きっとすばらしい
プレゼントもってさあ あなたから
メリークリスマス
私から
メリークリスマス
Santa Claus is coming to town引用:https://nenemame-trend.info/2017/10/29/christmas-song-child-music/
We Wish You a Merry Christmas
We wish you a Merry Christmas,
We wish you a Merry Christmas,
We wish you a Merry Christmas,
And a Happy New Year.
Good tidings we bring
To you and your kin;
We wish you a Merry Christmas
And a Happy New Year.
Oh bring us some figgy pudding,
Oh bring us some figgy pudding,
Oh bring us some figgy pudding,
And bring it right here.
Good tidings we bring
To you and your kin;
We wish you a Merry Christmas
And a Happy New Year.
We won't go until we get some,
We won't go until we get some,
We won't go until we get some,
So bring it right here.
Good tidings we bring
To you and your kin;
We wish you a Merry Christmas
And a Happy New Year.
We wish you a Merry Christmas,
We wish you a Merry Christmas,
We wish you a Merry Christmas,
And a Happy New Year.
Good tidings we bring
To you and your kin;
We wish you a Merry Christmas
And a Happy New Year.
クリスマスおめでとう(三宅忠明:訳)
クリスマスおめでとう、
クリスマスおめでとう、
クリスマスおめでとう、
そして、新年おめでとう!
よい知らせ持って来ましたよ、
あなたと、ご家族に、
クリスマスおめでとう、
そして、新年おめでとう!
イチジクのプディングくださいな、
イチジクのプディングくださいな、
イチジクのプディングくださいな、
今、ここに!
よい知らせ持って来ましたよ、
あなたと、ご家族に、
クリスマスおめでとう、
そして、新年おめでとう!
もらうまで帰りませんよ、
もらうまで帰りませんよ、
もらうまで帰りませんよ、
さあ、ここに!
よい知らせ持って来ましたよ、
あなたと、ご家族に、
クリスマスおめでとう、
そして、新年おめでとう!
クリスマスおめでとう、
クリスマスおめでとう、
クリスマスおめでとう、
そして、新年おめでとう!
よい知らせ持って来ましたよ、
あなたと、ご家族に、
クリスマスおめでとう、
そして、新年おめでとう!
クリスマス人気のイラストは?
「クリスマス」の人気の画像作品は: 111240件 投稿されてるこちらのサイトがおすすめです。
→https://www.pixiv.net/search.php?word=クリスマス
Christmasカードとかpresentには、やはりイラストが必須ですね。
さて、今年のクリスマスはあなたにとってどんなクリスマスになるのでしょうか・・。
お互いによいクリスマスになるように願ってこの記事をしめたいとおもいます・・・。
まとめ
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